ブログでノスタルジア!
80年代模型が中心です。なるべく一日にちょっとでも作業するようにして更新していこうとおもいます。それでも更新できないときはごめんよ。
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可変レギオス表面処理。
CIMG9945_20100921095543.jpg
レギオスの表面を磨く。

CIMG9946_20100921095613.jpg
修正のため位置が変更された細かい筋彫りを入れなおす。
機首の横の子羽ののラインはきっつかった・・・

CIMG9949_20100921095753.jpg
ギミックに左右ずれがあったので修正。
あとファイター形態のギミック固定の安定感が悪い。
小さなひっかかり突起物をつくってやったりする。

CIMG9956.jpg
キットはファイター形態が「捨て」になっている。
それはしかたないとは思うのだが、それよりも持ち上げるとギミックがグニャグニャだ。
肘の関節などはまったく固定されないといっても過言ではない。
変形のために関節を仕込むスペースがほとんど無く、可変を考慮すると修正は結構やっかいなキットだ。

可変バルキリーよりも可変レギオスは安定感が悪い、というか無さ過ぎる。
伸縮や折れ曲がるといった変形のギミックが当時でのプラモデルとしてはちょっと無理がある感じがするね。


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