ブログでノスタルジア!
80年代模型が中心です。なるべく一日にちょっとでも作業するようにして更新していこうとおもいます。それでも更新できないときはごめんよ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
いろいろ難航中!!!!!!!!
FJ310383.jpg
赤を塗装していく。

FJ310384.jpg
上半身。

FJ310386.jpg
とりあえず塗ったんだが、う~ん・・・・・

いつもそうなのだが、赤という色は重量感の出し方がむずかしい。

画像ではただの赤にしかみえないだろうけど、実物はぱっと見の印象が
あきらかによくない。

有る程度の下地から塗りなおしかな・・・・・・

FJ310387.jpg
1/8ターボカスタムは股関節の可動ギミックが安定するように
工作をやり直した。
がっちりと固定されるようになって一安心。

FJ310388.jpg
降着ギミックだが、通常時に重さで勝手にたおれて降着するようではまずい。
なんらかの工夫でロックされるようにしなくては。

関節部分にエポキシパテをもった。

FJ310390_2013120702303807b.jpg
ちゃんと人型としてもいい感じに可動しないといけないね。

FJ310391.jpg
降着した状態。
膝あて、装甲版、足場をつけても降着しないといけない。
ギリギリスペースはなんとかかせげてるかな・・・・。

FJ310392.jpg
軽量化のために空けた穴をプラ板でふさいでパテをもる。

FJ310394.jpg
太ももの部分だが、今回降着の事もあるし、ネジ調整が簡単にできるように
マグネットで簡単に取り外しが出来るようにした。

FJ310395.jpg
あと、股関節をもっとハの字に開くように加工する。

FJ310396.jpg
ハの字開きのために結構微妙に内部メカのデザインを変えてやる必要があった。

FJ310397_20131207023134d69.jpg
降着にはここも重量!90度超えで開くようにしないとね。

FJ310398.jpg
キットのままだと可動が制限されるので、とめ具の部分がスライドギミックするように加工した。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。