ブログでノスタルジア!
80年代模型が中心です。なるべく一日にちょっとでも作業するようにして更新していこうとおもいます。それでも更新できないときはごめんよ。
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ボスパルダーも細かいツメだな
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沢山失敗したが透明パーツぬけたよ。

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コクピットの部分をもっと奥まった感じにするため削り取った。

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キャノピーのせるとこんな感じ。

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目のパーツを造型。

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ナナメから。

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外した目のパーツ。あとで透明化する。

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ちょっと曲がってたのでぶっ壊した。

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可変用の軸がまがってるな。ぶっ壊した。

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鼻筋もまがってるので修正する。

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ひととり直ったわ。男前になったわ。

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降着ギミックだが、黒いラインでカットする。

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カットした部分を元の場所でもどす。
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1/8ターボカスタムに股関節可動ギミックを仕込む
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股関節可動ギミック。

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降着のためのものだが・・・・。

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強度的にはどうだろうか・・・・・
有る程度組んでみて問題があるようなら作り直す!
イデオン重機動メカ祭り
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本日、なんとか5体仕上がった。

後日一つづつアップするよ。
降着のためにその1 ジャブ
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降着のために股関節にギミックを作る。
ノーマルのパイプでスライド式はほんとうにダメダメだたから
俺はもっと使えるものにするぜ!

切るのたいへんだったぜ!!

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まぁ、あけた穴はこつこつプラ板を丸くきってはりつけて埋めていく。
ちょっと訳ありで
ボスパルダーとターボカスタムの製作記事だが、
来週の木曜日までは更新お休みになるかもしれない。

理由はちょっとマヌケすぎていえないが・・・・・

でも更新できたらするよ。
ただ別の記事の更新もするとおもうからブログはチェックしてて。


ところで、買わないとおもっていたバンダイのバルキリーをかった。

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渋谷のまんだらけで3000円だったんだ。
あとできいたら、あそこって消費税上乗せ金額を表記してないのね。
消費製別にとられたよ。

バンダイのバルキリーだが、このキットを個人的にどう思っているか・・・・
いろいろ言いたい事はあるがそれはまたの機会にでも。

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でさ、こないだ新宿ヨドバシカメラにかいもの言ったとき
1ミリのプラ板があまりにも高すぎて買うのやめたっていったでしょ?

あの時、じつは1ミリプラ板が680円だったんだよ。
塗料は一個130円だった。

でさ、今日地元で買い物いったら、1ミリプラ板がなんと504円だよ!!
塗料は110円で売ってるところあったよ!

さくらやホビー館が無くなって価格競争しなくなったせいなのかな?
ヨドバシカメラの値引き率の低さは・・・・・?

もう俺の中で完全にヨドバシの低価格伝説は崩壊したね!

ちなみに中古じゃない新品のバンダイバルキリーもまんだらけで買ったときより
低価格でうっていたよ。

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今日、こんなのもかっちゃたよ。
ゲルググはそこそこの値引きだったけど、今買わないと今後買えないかなと思って勢いで買ってしまった。
ファッティーも半額で売ってたので勢いで勝った。

小説の続きはちょっといまはお休みかね。気が向いたらまた
ボスパルダーの造型も終わりに近づきつつある!
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ラインが結構ゆがんでいるので削り込んで微調整していく。

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細かいところもつくっていく。

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ノズルの部分につくったパーツをくっつけた。

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なぜかボスパルダーのあたまって結構細かいんだよね。
小さなパーツとかモールドがいろいろくっついてる。不思議だ!

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1/8は有る程度降着の目安をつけておかないとね。
出来ると確信がもてるところまでは。

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奥と手前では金具の付け位置がちがうでしょ?
手前が直したほう。(あくまで画像は仮の造型。)

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なんとかなってる気がするでしょ?降着ポーズ。

じつはまだまだ全然だめなんだな・・・・
お尻のところの装甲版をはさむ余裕がないのわかるよね。

背中にザックを背負っていなければ何の問題も無いが、実際背負ってるのでこれではだめ。

じつはノーマルの1/8には股関節が下にスライドするギミックが内蔵されている。
ただし保持力が全く無く固定するということに関しては全くの役立たずギミックではあったが・・・

しかし残念ながらターボカスタムにはそのギミックはついてはいない。キットは降着しないから。

装甲版が入り込む隙間を作ってやるために股関節スライドギミックの自作は避けて通れませんな・・・・
ちゃんと保持力のあるものにしなくては。

この股関節スライドギミックは、保持力さえしっかりしていれば
ポーズをとるための関節として役に立つ。(バンダイの1/20みたいにさ)

まあいい、とにかくやってやんよ。

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降着したとき、軸のはずれた部分から中身がみえないような構造にする。
元キットの内側のデザインをみると、中には板があることになっている。
うん、そういう構造にしてやんよ。

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古いパイクのプラモデルの箱が家にあったが、このバンダイのマークはめっちゃ古いぞう!!
永遠につづくのかと錯覚するような作業だ
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足にもビスを装飾する。

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袖あたりにもビスをつけた。

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サフェを塗ってみた。

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全体的に見るとこんな感じ。
ビスが控えめな感じでバランスはちょうどよいとおもう。


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さて1/8だが、いろいろ悩んだ結果、関節の位置を矢印の部分に構成しなおすことにした。
降着のことを考えたのならばこちらのほうが都合がいいのだけれど、理由はそれだけじゃない。

矢印の位置に関節があったほうが、膝関節の可動範囲は比べものにならないほど広くなるからだ。

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パーツを切断していく。

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他にも必要な部分は切断して構成しなおしていく。
ピラニアソーが入りづらく切断が困難な部分も多かった。

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右が修正前のもの。
形はとりあえずおいといて、とにかく位置の修正だから

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可動はこんな感じになるわけだ。

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1つできたらもう1つも修正。

えぐられた部分の形つくりはまだ少し先だね。
フルスクラッチボスパルダーにビスを打つ。
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いやー、細かい部分で歪みがあってさ、修正してる。

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プラ板のべこべこボコボコがなんとか綺麗になってきたのでビスの装飾をしていく。
ビスはポリパテで自作した。

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こんな感じ。

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結構時間かかるね、全部できなかった。
傷みがき
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サフェを厚吹きしてこんどは細かい傷を磨いていく。
とおもったら、まだまだ大きな傷ものこってますなー!!

最近はブログ更新する元気がないよ。

ボスパルダーは忍耐作業。1/8ターボカスタムはいろいろ考え中。
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また黒く塗ってキズを確認する。

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かなり綺麗にしたつもりだったが、傷や凹みが沢山あったわ・・・・

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左右非対称だったりするので修正をくわえる。
結構微妙なところがあるので細かい修正が辛い。

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裏打ちしたパテとプラ板が空いてしまって隙間ができてしまったりするとこのもある。
そういう時は穴を一度開けて処理してまた埋めるという作業。
結構何度もなおしてる。

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さらに磨きをつづける。

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とりあえず磨いた。微妙な歪みをとっていくためにあと1~2回転しなくちゃだめそうだ。

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1/8ターボカスタムだが、可動範囲を広げる。

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あと弱いところはネジで補強をいれる。
これは絶対必要。

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たした関節、可動範囲をひろく修正。

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こんなに曲がるようになった。

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膝パーツ。

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いままでだまってたけど、挑戦しようと思っていたのは降着ギミックだ。
ターボカスタムはデザインで構造的にすこし無理があるのと、
あとは大きいので強度が出せるかという問題で悩んでいた・・・
が、やることにする。

このモデルにしかない付加価値をつけたいから。

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とりあえずだね。
切ったものを単純においてみるとこんな感じ。
他にもパーツがつくのでこれじゃお話にならん。

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膝の出っ張りがこの位置までくれば何の問題もなく降着ができる。
しかしストロークがあきらかに足りない。
1/24を修正したときも無理を感じたけど今回はさらに厄介だ。
もう後にはひかんが・・・。

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既製品のパーツを加工して金属パーツをつくった。

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とりあえず、WAVEが出してるノーマルのスコープドックみたいに一軸ふやすというのも手だが、
画像の感じだとまだまだ全然降着はできない。
膝のあたってる部分にまだ装甲版と片方の膝にはパイプの足場?がつくので
それを間にかますと、とても降着状態までは程遠くなる。
こまったもんだ・・・・・

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はて、これからいろいろ考えなければ。

ただし強度だけは絶対必要だね!
1/8ターボカスタムにはなんかスゴイ付加価値をつけたいな!!
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しばらく東京行っててブログがお休みになっちまった。

さて、前にターボカスタム作ったときみたいに二重関節に修正した。
が、こんどはもっと可動範囲をつけたいな。

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ランチャーを組み立てた。
歪みをヒーターでとってから組立てだ。
けっこう縮んでてピッタリ合わないので修正しながら組み立てた。

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さらに可動範囲をひろめたがまだまだだな・・・・

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可動をさらにひろめるための修正を行う。

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いや~、まだまだだね。

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軽量化

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軽量化!

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腰の組立て。

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さらなる可動を目指して、ネジ止めの位置を変えた。

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さらに削りこんでこんなに曲がるようになった!!
本来はキットにはこの可動はないので。

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逆方向にまげてみた。

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しかし、新宿ヨドバシカメラって値引き率減ったよな~。
いろいろ高くなってた。
もう昔みたいにヨドバシでまとめ買いする必要もなくなった感じだね。

結局1ミリのプラ板もまとめて買うつもりだったのに、あまりの高さに1枚も買わなかったもん。
他の材料で違う方法でフルスクラッチをしようと思ったくらいだもの。

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気分転換にデストロイドモンスターをちょっとだけ進めてみた。
ボスパルダーの装飾は近い!!
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ボスパルダーのベルト。
じつはボスパルダーは材料がなくてちょっとすすめられない
今日買いにいってくるわ。

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ハッチの部分かなりゆるゆるなので調整。
そしたら破損した。

小さすぎてきつくするのも限界があるわ。
うまくいっても壊れやすくなるかもしれないし・・・

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とりあえず、キャストをくっつけて削ってなおすしかない。

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とりあえず直したがこわいので固さはほどほどにした。

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あー、頭、ゆがんでるねー。

これはまた。頭、ハッチ、胴体を瞬間接着剤でとめて
熱で修正するしかないね。

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とりあえずゆがみはだいたい修正したが、
首の部分のつなぎ、丸の大きさがだいぶちがうね。

頭のほうがパーツが伸縮して円が小さい。

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まあ、このくらいなら細く切ったプラ板をはりつけて調節するんだな。

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脚もちょっと組立て。

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イデオンの重機動メカは、だいたいできてんだけど、
なんか、仕上がりが普通すぎて、もうちょっと塗装とかでなんとかならないかなって思ってる。
すまん、軽く更新。
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一生懸命みがいてるよー。
サフェふけばまだ傷があるだろうけどね。

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こつこつ組立て。

ちょっと文章かく余裕ない、すまん・・・・・
いま気分はρ(`皿′)ノうわ~ん!!!!って感じだ。
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ボスパルダーだが、なんとかちょっとづつでも完成に近づいている。

無理だろうとは思いつつも、実はかなりのペースで頑張って10月中の完成をめざしていたんだ・・・
実際無理だったわけだが。

磨きが終わっても、まだ装飾をほどこさなければならないので、すぐには塗装にはいれない。

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表面の凸凹を磨きつつ細かいパーツも製作していく。

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筋彫りをいれたりとか、あとわかり辛いけどミサイル部分はヒートプレスで製作した。

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細かいパーツが全部できたわけではないが、表面処理をすすめるために黒を塗る。

すごい傷だらけで唖然・・・・・。

これだけの大きさがあると塗料の量もかなり使うんだよね。
一回転させるのも結構な手間だし。

だけど黒を下地に塗っておいたほうが細かいキズが見えやすい。
いきなりサフェを吹くと下地の透明感で細かいキズを見落としやすい。

まったく仕上げっていうのは精神衛生上わるいもんだわ!

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上からサフェを吹いていく。

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そしてみつけた凹キズをパテで埋めていく。


さて1/8ターボカスタムだが・・・
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こつこつと軽量化。

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銃口の部分もドリルで穴をあけて軽量化。

う~ん・・・・・・・

手に持ってみた感覚ではまだまだ重い・・・・・
先端のほうの重みはかなり致命的な重さになってくる。

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またいつもの強引な軽量化。

だいぶ軽くなったが、こりゃまた穴埋めがたいへんだ・・・・・

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軽量化を進めていくが、今回もグリップをネジ止めで交換できるようにしたいので
トリガー付近は結構な肉厚なのだが、穴はあけなかった。

ネジがしっかりと食い込むだけの下地が必要なので。

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可動式に・・・・

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だいぶ軽くなったとおおう。

手の関節には負担をなるべくあたえないようにしないと。

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昔の作品の画像拾ってきた。サバロフ。

だグラムのオク検索→ダグラムキット

サバロフもそこそこ結構な値段がここ数年はついてるね。

作例のサバロフはなんとなくスプリッタ迷彩にしてみたんだけど
当時これが常連さんにも評判良くて、ネットとかみてると塗装真似してるひとがいたりとか。

偶然にうまくいったいい例だったな。

ところでうちはネットの回線の調子が悪くなることがしょっちゅうで
ブログを更新したいときにできないことが結構ある。

更新をさぼるときも確かにあるが、そうでないときも時たまあるんだ。
まるで「まじーん、ゴー!!」だな・・・・・・・・
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細かいところを作り込んでいくんだよ!

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どうだ!口の部分つくったらそれらしくなったろう?

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裏面も有る程度それらしくつくらないとね。

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羽つけた。

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下の羽もつくった。

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さらに下面も作り込む。

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耳を忘れてたからつくった。

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てかターボカスタムもめんどくさいところをコツコツやっておかないと・・・・

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てか、なにやってんの!?
肘関節曲がらなさ杉なんじゃないの??

マッスルシリンダーがあるから関節加工あきらめるしかないじゃないの!!

って、言うだけいって前回も直してないわ。

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キャストが軽くなったとはいえ、やはりムクパーツは重い印象。

ポージングの固定度と全体の安定感を上げるためにはやっぱり軽量化はガンガンやるよ!!

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軽量化の穴は小さいドリルから開けていくのだが、
太いドリルのときは穴の底でギリギリでとめないと回転にパーツごともってかれる。

結局何回もやっちゃって、一回は負傷。

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さみしいからまた昔の作品から画像ひろってきたわ。

オクで検索→ドルバック

アオシマさんも一時期在庫あまりが深刻だったのかな。

しかしさ再版前は貴重なキットでイベントとかでも法外な値段ついてたよね。

おれもこのキャリバーは万の単位でかったもの。

ドルバックだけは絶対に再販はないとみんなおもって安心していただろうけれど、
ボッタくりな値段つけてた連中は再販に発狂したんだろうなぁ・・・
まあ、いいんだけどさ。

あと葦プロもバカだよなぁ
再販時、権利がどうのこうのうるさくしなければ、みんながタダで宣伝してくれて
ドルバックがドルバッコ($箱)になってたかもしれないっていうのにさぁ!!

あははははははははははは!!°+(*´∀`)b°+°

ていうか笑えよ。これ言うためにわざわざ画像拾ってきて
ここまで話ひっぱったんだからさ。


ロレックス物語はやすんどくか・・・・・・

押せよ。

いま俺はボスパルダー仕上げて精神ドロドロになってるんだ!!

たいへんなんだ!!

押して押して押しまくれっ!!
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