ブログでノスタルジア!
80年代模型が中心です。なるべく一日にちょっとでも作業するようにして更新していこうとおもいます。それでも更新できないときはごめんよ。
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61式、加工と塗装とエッチングパーツ
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ハッチを開閉式にした。

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折りたたみハシゴも可動式に。

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こんな感じ。

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こまけぇな・・・・・

組立図には「上級者にのみおこなってください。」だってさ。

俺には関係ないな。
俺は上級とか初級とかそんなレベルにはいない。
そのはるか上にいる。

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こんな感じになった。
これはエッチングパーツ以外では作れないだろうね。

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タッチをくわえはじめたよ!!


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61ぶっとばし
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組み立てれば見えないと思っていたところの塗装の塗り残しが目立つ。
一旦分解してまた塗装した。

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砲塔は継ぎ目が目立つのでしっかりと処理しなくては。

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嘘でもこういうものは多少のケレンミが必要だと考えている。
よくあるラインのエアブラシ塗装を加える。

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まぁ、みんながやってるいつものライングラデーションだ。

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劇中のラストのイメージでスカートを破損させる。

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ヤンデル中尉の61は大破される寸前、このようになっていた。

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グラデーションのわざとらしさを消すためにさらに塗装。

やっと、これで基本ベースのできあがりだよ。
ここから本来の塗装が始められる。

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手すりのエッチングパーツ。

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網が細かいね。

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ちょっと頑張りすぎて頭痛が始まりかけた。
でも大丈夫。

結構順調だね、いまのところは。
コツコツと
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パソコン机からはなれられず、データの処理中待ちの時間がもったいないので
パチはめを・・・・

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MG・・・・おれは細けぇパーツとか嫌いなんだよ。

でもこのデザインはすきよ。

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さて作業机にもどって61だ。

基本的にはパチはめが多いがこのキットには接着剤が必要だ。

それに継ぎ目処理も必要だ。

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まぁ、エッジングパーツがついている時点で素組して
飾っておくようなキットではないね。

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重力戦線2のDVDを何度も繰り返し見てイメージをつかむ。

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ザブングルのキットを思い出すね。

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接着して見えなくなるようなところにまで凄く細かいモールドが入っている。

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MG的な細かさはきらいだが、こういう細かさはいいかも。

重力戦線をみていたら、またホワイトオーガが作りたくなってきた。



ロボテック全巻出品中!
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ロボテックのDVD15枚セットをオークションに出品しました。

くれた海外の友人が、これってオークションに出したら
いったいいくらになるのか知りたいといっていました。

8000円スタートにしましたが、
それ以上の値段がつくのかつかないのか・・・・??

というか売れるのか?

すごく未知数ですなこれは。



ほしい人はよろしく。
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/oonarisan?
61は大きい
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なかなか大きなキットで迫力がある。
モールドが沢山あるので塗装で色のメリハリがつけやすそうだ。
塗装
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ベースの塗装はブレンディングという方法で行った。
画像では色の諧調ほとんどわからんな。

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ブレンディングはアニメモデラーは使う人が少ない。
「どうやって塗装しているの?」って聞かれることはたまにあるが、
言ってもこの方法は受け入れない人が多い。

もちろん俺の場合はあとからエアブラシとドライブラシを何重にも重ねるが。
61式
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いつもながら唐突ですまんな。

いくわ61。

ダンバインはどうなったかって?

まあ・・・・・・・






気にするな!





戦艦シルエット
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先端部分のシルエットをだいぶ変えた。

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キットとはかけ離れた形になったが、パッケージイラストをシャープにしたような感じになってきている。
もう画像でなんだかわかるよね?
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形の決定はまだまだですよ。

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全体にタッチをいれた。

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グラデーションをかけた。

この工程をなんども繰り返して奥深さを感じられる塗装に仕上げていくわけだ。




これじゃなーいっ!!(画像をクリック)




塗装はカリスマらしくきめるつもり
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手首を立体的に

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筆でタッチを。
こういうのは時間がかかる。
これから何層にも処理していかねばならない。
握り手
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一応、刀を握れる握り手もつくっとくか・・・・

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塗装開始
代行依頼のほうも・・・・・
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形をアレンジしてほしいとのことで結構悩んでいた。

依頼者さんの好きなマイティジャックのイメージもとりいれてみようかなと思ってる。
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