ブログでノスタルジア!
80年代模型が中心です。なるべく一日にちょっとでも作業するようにして更新していこうとおもいます。それでも更新できないときはごめんよ。
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さて仕上げをどうするか?
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注文にあったアトランジャーを乗せるかもしれない台を製作。

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柱にも横筋の凸モールドを追加した。

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さてここからどうするかだな・・・
まだ細かいモールドも足したほうがいいとおもうし、塗装もどうしようか頭を悩ませる・・・。


今のままの人生で本当にいいですか?
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塗装開始。
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面積が広いうえに手が入りにくくて磨きづらかった。

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すべてのパーツが出来たわけではないがバランスを見る意味の含めて塗装開始。

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マスキングテープをはったところ。
粉だらけ
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ひたすらに磨いてる最中です。



木目消し
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サフェサーを数年ぶりに買ったがすげー値上がりしてた。

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木目を目立たなくするためにサフェを塗る。

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さらにひどいヘコミはポリパテで埋めて表面処理だ。
アオシマ合体マシンの基地の飾りつけ
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基地のそれっぽい細かい装飾をおこなっていく。

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レッドホークの背景

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合体戦艦の背景

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テキーラガンナーの足関節はプラモにはないこういう曲がり方にするわけだが・・・

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ハンダでコイルをつくってみた。これ使えるだろうか・・・・??
中に関節をうまく仕込めればいいのだが。
ハンダはやわらないので別素材でスプリングなども探してみないと。


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基地ベース
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基地のベースはこんな感じ。

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ベースの下側は少し複雑なラインにして変化をもたせる。

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テキーラガンナーは足の付け根の下の蛇腹みたいなところを設定と同じように可動式にしてほしいとの注文があった。
いろいろ考えていたのだがとりあえずはやってみなって感じで可動させる部分を切断。
合体巨艦ヤマトの塗り
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塗装を進める。
このキットはデカールでなくテカテカのシールがついていた。

かっこ悪いのでマスキングでラインを塗装する。
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ラインは何とかなるとして番号マークはどうしようか・・・・
こちらはマスキングはかなりきつい。
キットのシールもなんだかデザインまったく違うしどうしようか。

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ここから重量感を出した塗装をしていかなくてはならない。
どうなるか・・・・??
気が抜けない。
疲れた・・・・・(レッドホークヤマト)
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戦艦の塗装は難しい・・・・
どうやって存在感をだしたらいいのかがよくわからないのだ。
レッドホークに関してはデカール(とくに番号デカール)は貼らなくていいかなとおもっていたが、やっぱり貼ったほうがぜんぜんかっこいいので貼った。

タイガーシャークもヤマトも番号マーキングはバリバリはいってるし。

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なんとか方向性がみえた・・・が、次の合体戦艦ヤマトがうまくいくかどうか気が重い。
あと基地のジオラマも猛スピードでつくらないとね。
レッドホーク
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レッドホークの塗装&処理を進める。
イカリのパーツはちょうどいいものがなかったのでアリものキットのパーツを贅沢に使用してしまった。

船みたいな大きなものはザビみたいなものが露骨に入れられないので汚しがすげー頭を悩ます。
アオシマシリーズを猛スピードで  (レッドホークヤマト 合体巨艦ヤマト タイガーシャーク)
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アオシマ合体シリーズも遂に塗装へ!

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あと発表が遅くなりましたが、新たに入った代行製作は可変レギオスでした。
プロポーションもバリバリに直してほしいそうです。

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