
キャリバーはまだまだこれから。

スイッチがどうしても見つけられず結局安物玩具でちょうどいいスイッチがついてるの見つけてきてばらした。

で、取り付ける。

肩の部分に使う4ミリのスプリングパイプも買ってきた。

塗装してまたやする。
こういう塗装やってんのは俺くらいだろう。
君もバイファムプラモでも作ってみたら?
そんなに精密なものではないけど、なかなかうまくやってるよな・・。
しかし、後半に前半と同じ映像をたれながししてるのはいかんだろ、見ててあきる。
マクロスの変形おもちゃもいまは沢山でているし、コンピューターで画像加工すれば遊び感覚でこれくらいならできちゃうよね、やっぱり。

まず基本色を暗く塗って・・・

ペーパーがけで下地にぬった黒をだし、ドライブラシをかける。
これが下地でここから基本塗装をするとこのタッチが微妙〜に
すけてリアルっぽさが増すわけだ。

デュラッへも塗装。

なぜか私のデジカメは紫が青に写ってしまう・・・
Karasuさんが正確な色の確認ができないので困るなぁ。
あとで他のデジカメでも借りてきて撮ってみる。
このお店は送料が安いみたいだ。値引きもまあまあ。

関節をしこんだためにダイオードがはいらなくなってしまった。
なので一部を彫刻刀で削り取っていく。

なんとかダイオードを旨くしこめた。

出っ張り具合もちょうどいい。

ヒートプレスのパーツもカットしてはめてみた。

キャリバーのライフルもまとまった。
両方とも後は塗装なのだが、デュラッへのほうはちょうどいいサイズのスイッチがいまだにみつけられないでいる。
なんすかこれ?(画像をクリック)
上の商品、楽天からの検索でもどうぞ。

キット製作の報告でなくて申し訳ないのだけれど、中古屋さんにいったら180円で1/100ゲルググが売っていたのでかってしまった。
別に買わなくてもいいキットだったとおもう。
しかし横の完成写真みていたらつい・・・
とにかく安かったから。

とにかく歳をとればとるほど年々このフォルムが美しくみえてくるのだから不思議なもんだ。

次に行った中古屋でバンダイのYS−11を発見!!
これに関しては製作へのモチベーションが凄くゆすぶられかなり悩んだ。
何度も商品のあるところへいったりきたり・・・・・
しかしこのキットを組むとしたらそれなりに自分的には時間かけるだろうと考えたのでなくなく購入をあきらめた。(今いそがしいから)
あとでネット検索したら中古屋でそのとき買ったとしてもぜんぜん損をしない額で売れるという事がわかったときかなり悔しかった。
あー、俺が馬鹿だった。。。。。
あの時我慢なんかせずに買っときゃよかったんだ!!











