ブログでノスタルジア!
80年代模型が中心です。なるべく一日にちょっとでも作業するようにして更新していこうとおもいます。それでも更新できないときはごめんよ。
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マーシィドッグタイプのマシンガンをライフルタイプにしてみたりとか・・・・
もちろん取り外しが可能。

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銃のパーツは基本的に一丁分しかないので足りないパーツは適当に自作。

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カスタム仕上げでいろいろ組み替えて遊べるようにしておこう。
ダメージ表現
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いつも使ってるリューターはパワーがないので今回のためにパワーのあるちゃんとしたものを買った。
刃先など付属品もそろえて2万円くらい。

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中古の機体というイメージの依頼があったのでダメージ表現を加えていく。
パワーがリューターだと作業時間が短縮されるわ〜。

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とにかくバランスを考えて全身にダメージ表現を入れる。

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バニラのフィギアもくみたてたぜ〜。
塗るための表面処理もやっといた。

内部メカも
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コックピット内部もつくる。
WFでのお披露目では保留にしようとおもっていたがいきおいでやってしまおう。
キャストのままだと可動部分の強度が弱いので手を加える。

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こんな感じ。

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表面処理をすれば内部も塗装までいける。

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キリコのフィギアもくみたてた。
塗るための表面処理も一応すんだ。
予備のマシンガン製作
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マーシィドッグタイプのマシンガンもつくる。
なぜかパーツはダブっているものがおおいのだが、基本的には一丁というコンセプトらしくて、マガジンの取っ手や細かいパーツは一つしかはいっていなかった。説明書にもそうかいてあった。
まあとりあえずマシンガンにかんしてはオマケもう一つつくる。

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パイプはプラ板を丸めて作った。

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先の部分、プラ板とエポキシパテで構成。

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腰についているパーツってアームパンチのマガジンを収納しておくところだったんだね。初めて知った。

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ミネルバもすこしづづ進める。
パーツ処理だ!!
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オリジナルの頭部も製作。

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細かいところも作っていく。

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パーツにひたすらペーパーがけ。
がとにかくたいへんだ。

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各パーツの処理はだいぶすすんだ。

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ミネルバ続行!!
ポリパテ埋め
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段差が酷いのでポリパテをべっとりぬった。

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とりあえず修正箇所はポリパテ埋めだ。

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白を塗った。

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あとほんのちょっと手を加えるだけで完成のストライクドッグ。
放置しちゃってます・・・

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GURUDASSがいよいよやばくなってきた。
完成の保障はできない。。。
だが完成させるつもり。

作り物に時間がかかる。撮影は速いはず・・・・
編集や後処理伊にまた時間がかかる。

造形物に関してはタケハルブログをチェックしてくれ。
ひたすら作業だ。
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パーツを合わせたときに出てしまう段差をフォローするための細工と調整をおこなっていく。

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細かいディティールアップもわすれずに。

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段差がすごかったので1ミリプラ板をはった。

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膝に関節をひとつ増やした。
そのためネジの調整をしなくてはならない。
よって太ももパーツは開閉が可能に細工した。ネジ一本で側面のパーツを取り外しできる。

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ひとつひとつのパーツを塗装できる状態にまでするために傷のパテ埋めとペーパーがけしていく。

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ミネルバ再開!
紙やすりをかけるずら。
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中のメカは保留にしようとおもったが塗れることなら塗りたい。
こういう複雑な形はペーパーがけがめんどくさい。

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肘関節の部分のパーツを取り付けた。

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肘を曲げると可動するのだ。

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ペーパーがけ、両腕内部メカおわり。

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やすってみた。
大きいキットはキャストのヒケがすごいんです。
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ハッチの溝の隙間を埋めるためにプラ板をはり金ヤスリでエッジを調整していく。

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隙間の調整が終わったら段差の調整を行う
これもプラ板を貼り付けて行った。

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ハッチが二重関節で複雑な開閉になっており、キャストのゆがみも加わってピタッとしまらないのだ。

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きれいに閉まるように細工を加えてやる。

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なんとかうまく閉まるようになった。ヒケの部分はやはりプラ板でフォロー。

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下地としてキツメにグラデーションをいれてみた。
バイザーの修正
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キャストのゆがみでみごとにバイザーが「く」の字に曲がっている。
これを単体で修正するのは大変な手間がかかる。
今回は簡単な方法でやってしまおう。

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バイザーの裏打ちパーツのあたる部分に当たる土台をくっつけて、それに瞬間接着剤をたらし、むりやりバイザーを上下にひっぱた状態で接着してしまう。
それとごらんのとおり、カメラパーツの可動のおさえはプラ板に変更。こちらのほうが弾力があってスムーズに動く。

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とりあえず成功!!
予想どうりとは言わないがうまくいった。

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バイザーの開閉ギミックもパーツを丁寧にペーパーがけして組み立てた。

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パーフェクトガンダム、塗装はしないといったが、わずかにグラデーションをかけた。
これでホントの完成。

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陸戦型にも試しにグラデーションをかけた。
これはしっかり塗ろうと思う。




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一瞬、当時ものの再販かとおもった・・・(画像をクリック)